無人航空機ライセンス更新センター

免許証があれば身体検査もパス!Web予約で最短更新
首都圏では、無事故無違反者7,700円にて更新完了!

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無人航空機ライセンス(ドローン免許)更新手続きガイド

無人航空機ライセンス更新センターを通じた、免許更新の具体的な手順を解説します。

免許更新の3ステップ

ステップ1: DIPS2.0での事前確認と属性変更申請
ステップ1:DIPS2.0での事前確認と属性変更申請

ログイン後「有効期間の更新」から期限を確認し、属性変更申請にて登録更新講習機関の事務所コード「R0125001」を記入します。

ステップ2: 更新センターへの申込みと講習受講
ステップ2:更新センターへの申込みと講習受講

センターのフォームから予約し、講習を受講します。運転免許証があれば身体検査は完了です。

ステップ3: 航空局への更新申請
ステップ3:航空局への更新申請

修了証明書等をDIPSへアップロードし、航空局へ発行手数料を支払えば完了です。


首都圏の更新費用
首都圏の更新費用

無事故無違反の場合、費用は7,000円(税込 7,700円)です。
※墨田区、新宿区、横浜市、川崎市などの首都圏会場での標準的な費用です。

スムーズな更新作業
スムーズな更新作業

ビデオ講習やその後の効果測定問題を含め、一連の作業はスムーズに完了します。
※ご自身のペースで手続きを進めることができます。

登録更新講習機関コード

R0125001

DIPSでの申請時に必要となる、無人航空機ライセンス更新センターの共通コードです。

パイロットバンク
パイロットバンクでスキル可視化
  • 更新と同時に無料登録可能
  • 自身の操縦技術を客観的に分析
  • ビジネス活用を支援
各講習場所

まとめ:手続きは、非常に簡単です!

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更新作業概要1

航空局から技能証明更新時期にリマインドメールが届くように設計されていますが、ご自身でもDIPSにて有効期限の確認を行ってください。
確認方法:DIPS2.0にログイン→「技能証明の習得申請へ」→「有効期間の更新」にて確認 https://www.ossportal.dips.mlit.go.jp/portal/top/

無人航空機ライセンス更新センター 事務所コード R0125001


①事前準備1

事前準備が完了したら、無人航空機ライセンス更新センター受付フォームにてお申し込みください。
無人航空機ライセンス更新センター 事務所コード R0125001

HP-2

※Dips受講者情報メールとは?
Subject: 【ドローン情報基盤システム】属性変更申請完了のお知らせ [DIPS2.0]というタイトルで送られてくるものです。

③更新講習実施1

更新センターにて受理された修了証明証及び身体適性検査書をDIPSにログイン後、アップロードしていただきます。
航空局へ発行手数料をお支払頂きます。
無人航空機ライセンス更新センター 事務所コード R0125001

④技能証明更新1
各講習場所

最寄りの更新センターを選択して講習日程等を確認して下さい。

各講習場所について

各更新講習場所についてそれぞれ準備を進めております。
準備が整っていない講習場所では、お申込みフォームに日程(カレンダー)の表示がない場合がございます。
準備が整い次第、日程のご確認が可能となります。

キャリアアップ支援について
パイロットバンクサービス

登録講習機関も運営している中、取得したライセンスをビジネスに生かせないかというご相談が多く頂きます。
各更新場所にご来場の際、まずは、パイロトバンクへのご登録をお願い致します。(無料)
キャンパスでの飛行訓練も無料でご利用いただけます。

まずは「スキルの可視化」から。 診断で見えた課題を、確かな「実力」へ変えていく。

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